パソコン、スマホ、コンビニで!便利なFAXの送り方、使い方

パソコンを使ってネットで送信や受信できるFAXサービスや、便利なFAXの使い方をご紹介いたします。

初めてでも簡単!FAXをコンビニから送る、受信する。FAX料金詳細


↓暑い中、コンビニに行かなくても今すぐそのPCで、そのスマホでFAX送信が出来ます。
あなたのPC・スマホからFAXを簡単に送信・受信する方法


家の外でFAXを受信したり、出先で急ぎのFAXを送信する場合、コンビニのFAXが頭に思い浮かぶと思います。

コンビニのFAXは、初めての人でも簡単にファックスが送れます。

また、コンビニでFAXを受信することも可能です。

コンビニでファックスを受け取る方法もご紹介いたします。

 

と、その前に、下記を利用すれば、コンビニに行かなくてもファクスの送付、受信ができます。
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コンビニ別、FAXの送り方、受け取り方の目次

  1. コンビニに行かなくてもファックスを送れるefax
  2. コンビニでFAXを送信、受信、コンビニのファクスでできること
  3. 「0570」や「050」にFAXを送れるコンビニ
  4. セブンイレブンでFAX
  5. ファミリーマートのFAX
  6. ローソンのFAX
  7. MINISTOP(ミニストップ)のFAX
  8. ポプラのFAX
  9. コミュニティ・ストアのFAX
  10. スリーエフのFAX
  11. サンクス・サークルKのFAX

コンビニに行かなくてもファックスを送れるefax

FAX送信料金は、どこのコンビニでも大体

1枚50円

です。

この料金より、お得なのがスマホやパソコンのメールからFAXを送れるネットFAX

いちいちコンビニに行く手間を考えると楽です。

スマホや自宅のパソコンからメールでFAXができます。

また、メールに受信ファックスを転送できるのは魅力的。

インターネットファックスの中でも、一番安定的でサービスが充実しているのが、「eFax」。

市外局番も既存の番号で取得できます。
(他のネットFAXは指定された番号)

送信、受信ともに各月150枚まで無料

支払いがクレジットカードで出来て、クレカのポイントが溜められます。

利用者側に立ったサービス内容です。

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コンビニでFAXを送信、受信、コンビニのファクスでできること

コンビニでFAXを送ったり、受信したりは、「マルチコピー機」を利用します。

マルチコピー機

見慣れたコピー機にFAXのメニューがありますので、そこから利用します。

コンビニのFAXの使い方は、簡単です。

タッチパネルに指示がでますので、その通りにやれば問題ありません。

コンビニのファクス機能は豊富

コンビニのファクス機能は豊富です。

ファクス送信は、アメリカなどの海外への国際ファクスも可能です。
(一部取り扱いのないコンビニもあります)

FAXの送信料金は、1枚50円くらい

どのコンビニでもFAX料金は、A4の1枚の送信料金が大体50円前後です。

気軽に利用できる範囲です。

FAXの送信は、コピーを取るのと同じです。

コピー前に電話番号を設定する手順が入る程度です。

コンビニでFAXを受け取る方法

コンビニでのFAXの受信は、「クロネコファックス」という仕組みを利用します。

クロネコFAXを利用してコンビニでFAXを受け取る流れは簡単です。

FAXを一旦、クロネコファックスに送信します。

すると、クロネコFAXから「文書番号」がFAXで返送されてきます。

コンビニのマルチ機能のコピー機から「クロネコファックスの受け取り」を選んで、その番号を入力します。

すると、コピー機からクロネコFAXにあるFAXを紙に印刷する、という流れになります。

セブンイレブンは、クロネコファックスを利用できないので、FAXの受信はできません。

近くにコンビニがセブンイレブンしかなく、急いでFAXを受信する必要がある場合は、30日間無料で使えるefaxを使うと楽です。

「0570」や「050」にFAXを送れるコンビニ

「0570」のナビダイヤルや、IP電話の番号「050」で始まる電話番号にFAXを送れるコンビニは、セブンイレブンしかありません。

お近くにセブンイレブンが無い場合は、今このページをご覧になられているスマホやパソコンでFAXでき、30日間無料で使えるefaxを使うとすぐFAXできます。

コンビニのFAXで通信エラーになる原因

コンビニのFAXで送信エラーになる原因は、

  1. 宛先間違い
  2. 相手が話し中
  3. 相手が非通知拒否設定
  4. 相手のFAXが手動受信になっている

が考えられます。

セブンイレブンは、マルチコピー機からの発信は、番号非通知に設定されています。

ですので、相手が非通知の受信拒否をしていると通信エラーになりやすいです。

セブンイレブンを避けるか、相手の電話番号の前に「186」をつけて電話番号通知設定にして、ファックスしてください。

ファミマやローソン、ミニストップは電話番号通知設定になっているので、非通知拒否されることはありません。

 

次にエラーになりやすいのが、相手が手動受信にしている場合です。

相手のFAXが古い機種や、電話が掛かってきたら即、紙に出力という手動設定になっていると、コンビニからのFAXは通信エラーになります。

その場合は、マルチコピー機の「オンフック」ボタンを探して、相手からのFAX受信コールが鳴った後に送信ボタンを押してFAXを送ると受信してもらえます。

それでも通信エラーになる場合は、インターネットFAXを使って送りましょう。

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セブンイレブンでのFAXの送り方、支払い方法と注意点

急ぎのFAXなら、セブンイレブンへ行かなくても、このページを見ているお手元のパソコンかスマホから今すぐFAXできる≪eFax≫無料トライアルを試してみてください。

セブンイレブンは全国で17013店舗あり、コンビニの中で最多の店舗数です。

そんなセブンイレブンでFAXを送る際には日本国内のみ送る事が可能です。

白黒、カラーではなく標準か高画質を選択する事が出来ます。

両方共に1枚50円で送る事が出来ます。

セブンイレブンで、ファックスを送信する方法は以下の通りです。

  1. マルチコピー機にあるタッチパネルを操作し、マルチコピーメニューの中からファックスを指で画面をタッチします。この時に注意事項など良く読み同意をタッチします。
  2. FAX送信先の番号をタッチパネルで入れて、右にあるこれで決定をタッチします。
  3. FAXを送るサイズ、そして画質を標準、高画質から選んで2同様に右にある「これで決定」をタッチします。
  4. FAXで送る原稿を入れますが、画面に表示されている通りにセットして「原稿を読み取る」をタッチします。
  5. 必要となる金額が表示されるので、現金もしくはnanacoで支払いする事が出来、送信スタートをタッチする事で相手に送る事が出来ます。
  6. これでFAX送信が完了になりますが、右上の「終了」をタッチすると領収書の画面になって必要であればプリントボタンをタッチする事で排出されます。
  7. FAXで送る為にセットした原稿を忘れずに取り出して終了となります。

注意点としてはセブンイレブンのFAXでは日本国内だけを送信する事が出来、海外への国際FAXは送信する事が出来ません

セブンイレブンではFAXの受取はできません。

コンビニでFAXを受け取るには、「クロネコFAX」というサービスを使います。

ですが、セブンイレブンでは利用出来ません。

以前は、セブンイレブンでも使える「クロネコ@ファックス」というサービスがありましたが、2017年2月28日に終了になりました。

セブンイレブンでは、タッチパネルで表示された通り行えば、簡単にコンビニからFAXを送る事が出来ます。

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ファミリーマートでのFAX送信・受信

ファミリーマートは全国47都道府県に店舗を構え、海外にも拠点を広げている大手コンビニチェーンです。

国内・海外合わせて16384店舗(2014年8月31日時点)で、国内では特に関東に力を入れたチェーン展開をしています。

そんなファミリーマートではマルチコピー機が設置されています。
(一部の店では設置されていません)

FAX料金は国内送信が50円、海外へのFAX送信が100円~150円です。

但し、00**、020、030、040、050、060、0570、0840、0990、0170、0180、及び発信地域制限がかかっている相手先には送信できません。

ファックスの受信は、クロネコFAXで預けていたデータをファミリーマートのコピー機で受け取る形で、利用料は50円です。

ファミリーマートでのFAX送信の手順は、

  1. まず、コピー機に料金を入れます。
  2. 次にファミリーマートのマルチコピー機のタッチパネルには「コピー」「写真サービス」などのサービスの選択肢がありますので、その中から「ファクス」を選択します。
  3. 次に国内か国外のどちらかを選択して、送信先の電話番号を市外局番から入力して決定ボタンを押します。
  4. 後は画面の指示に従ってサイズや画質を自分の目的に合わせたものを選択して、原稿をセットして、読み込むボタンを押せば送信がスタートされます。

ちなみにクロネコFAXでの送信も、ファクスを選択して「クロネコFAX」を選択して「預ける」を選択して、原稿読み込みを選択すると送信されます。

クロネコファックスの受信は、送信後、タッチパネルに受け取るための文書番号が表示されます。

それを、24時間以内にクロネコFAXを取り扱っている他のコンビニで「クロネコFAXで受け取る」を選択して、入力すれば受け取ることが出来ます。

また、自宅・会社で受け取ることも出来ますし、逆も可能です。

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ローソンのFAXサービスでできること

ローソンでFAXを送信したい場合、全国に11,653店舗(2014年1月時点)あるのでいざという時にも便利です。

ローソンでは、国内と、アメリカなどの海外への国際ファクスの送信が可能です。

料金は国内及びフリーダイヤルへは50円。

海外は、地域によって違いガイドシートの国際番号1に該当するものは100円。

それ以外は国際番号2となり150円必要です。

ローソンに設置してあるマルチコピー機に原稿をセットしてFAXを送信します。

送信結果がその場で表示されるので安心です。

まれに送信エラーがあるので、必ずその場で送信出来たかどうかを確認することが重要です。

ローソンのFAXではカラーには対応していないので注意が必要です。

もしも、家にFAXが無かったとしてもクロネコFAXセンターにを利用する事で、ローソンでファックスを受け取る事が出来ます。

クロネコFAXは家庭のFAXからでも、ローソンのマルチコピー機からでもクロネコFAXデータを預けられるサービスです。

送信したら相手方に預けた文書番号を通知します。

相手は、ローソンのマルチコピー機に文書番号を入力するとFAXが受け取れます。

文書番号の再発行は出来ず、ローソンでも調べる事が不可能なので、文書番号を紛失しないように細心の注意が必要です。

更に預けられたデータは、翌々日の午前0時にリセットされてしまいます。

早めに受け取る必要があります。

クロネコ@ファックスは利用出来ません。

又、一度プリントした受信FAXは再度プリント出来ないので注意が必要です。

クロネコFAXでの受け取りには、所定の通信料とプリントした枚数分の料金が必要です。 

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サークルKにて多機能なマルチコピー機のFAXモードを利用

サークルKは、2018年11月30日に全店ファミリーマートに転換終了しました。

サークルKは北海道と九州・沖縄地方そして一部の県を除く各地方に出店しています。

2014年8月現在で3498店舗あります。この店舗数はエリアフランチャイザーも含んでいます。

サンクスもサークルKと同じ系列のコンビニになります。

サークルK、サンクスではマルチコピー機のFAXモードを用いてFAXの送受信を行います。

FAX料金は、国内およびフリーダイヤルへの送信が1枚50円で、海外へは1枚あたり100円もしくは150円です。

送信できる用紙サイズはB5とB4そしてA4とA3です。

送受信の料金はサイズに関係なく一律です。

クロネコFAXサービスを利用する場合も1枚50円です。

カラーFAXには対応していません。

サークルKでのファックス送信の方法です。

サークルKの店舗へ入店し、レジを通らず店内に設置されているマルチコピー機へ向かいます。

FAXモードを指定して必要なお金を投入します。

原稿をセットしてからFAX番号を入力し送信を行います。

クロネコFAXサービスでデータを預け入れる場合も同様の手順となります。

送信が完了したことを確認してから原稿を回収します。

これで全て完了です。

あとは、料金の精算です。

マルチコピー機で支払いできますので、改めてレジに申告をする必要はありません。

サークルKからFAXを送信して相手に届かないケースとしては、対応していない050や0990から始まる番号にFAXを送った場合です。

もしくは地域が指定されているフリーダイヤルの場合でも送信できないことがあります。

サークルKでFAXを受信するには、相手方にクロネコFAXサービスを利用してもらう必要があります。

指定された文書番号を入力することでマルチコピー機からデータを取り出し受信することが可能です。

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ミニストップでFAXを送受信出来るサービスとは

ミニストップは全国で約2160店舗あるコンビニエンスチェーンです。

こちらでは店内のマルチコピー機を使ってFAXの送信・受信サービスを提供してくれています。

ファクスの送信方法は、コピーを取るように、送信原稿をセットし、FAX番号を入力して実行ボタンを押すだけです。

FAXの料金は白黒で50円、カラーで100円です。

海外では米国などの国番号が1の場合、それぞれ120円と150円という料金設定です。

それ以外の国の場合は、それぞれ150円と180円という設定です。

フリーダイアルにFAX送信する場合は一律1枚30円です。

ただ、0120のフリーダイアルにしか送信する事は出来ません。

ファクスを送信する際の注意する点です。

マルチコピー機からの通話は、電話番号の非通知の設定になっています。

電話番号の発信番号を通知しないと相手にFAXが届きません。

ですので、必ず番号通知にして送って下さい。

また、いっぺんに10枚以上の送信は出来ないので、それ以上は2回に分けて送信して下さい。

ミニストップのFAXはクロネコFAXサービスの利用が可能です。

ので、ミニストップでファクシミリの受信が可能です。

自宅や会社から0570-05-1000にファックスを送信し、一旦クロネコFAXサービスに原稿を預け、その時の受け付け完了通知で表示される文書番号を店頭の複合コピー機に入力することで、FAXをミニストップで受け取ることが可能です。

ただ、クロネコファックスへ送信したファクスは、翌日の24時までしか保存されないので注意が必要です。

料金は送信時と同じく、コインベンダーにコインを投入して支払います。原稿読み込み後に枚数と金額が表示されるので、料金を支払って下さい。

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コンビニのポプラでFAXを送信するために必要な知識

ポプラは全国で約600店舗が存在するコンビニです。

関東、関西、中国、四国、九州に進出しており、おおよそ全国規模のコンビニと言えます。

ポプラでは多機能コピーFAX機が設置されており、FAX送信をすることができます。

利用のための料金は一回のFAX送信ごとに50円となっています。送信先は国内のみとなっており、海外への送信には対応していません。白黒・カラーどちらにも対応しています。

ポプラでのFAX送信の手順としては、

  1. まず、必要な料金分のお金を多機能コピー機に投入します。
  2. その後、画面の案内にしたがって、FAXモードを選択します。
  3. するとFAX送信の相手先の番号の入力を求められますから入力します。
  4. 続けて送信サイズや画質を必要に応じて選択します。
  5. 最後に原稿をセットして読み取ってもらいます。
  6. 無事読み取りが完了すれば送信処理を行って終了

となります。

料金の支払いは、送信が終了した時点で自動的に行われます。もちろんお釣りがあればその場で返却されます。わざわざレジに行き支払処理をしたりする必要はありません。

相手への送り先電話番号を間違えて入力してしまうと当然、FAXは送信されませんから注意が必要です。また仮にFAX送信に成功していても、原稿の読み取りに失敗していれば、相手先にもきちんとしたFAXが届きませんから注意しましょう。

それと、ポプラの場合は店舗によってはコピー機が設置されていない場合があります。その場合はFAXサービスを利用することもできませんから、あらかじめコピー機があるかどうかを確かめてから出かけるようにしましょう。

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コミュニティ・ストアでFAXを送信するには

コミュニティ・ストアは、東京の日本橋に本社を構える国分グローサーズチェーン株式会社が展開しているコンビニエンスストアです。

関東・中部・関西を中心に489店(2020年12月末現在)もの加盟店を全国に出店しています。

コミュニティ・ストアは、食料品や雑貨の販売だけでなく公共料金の収納にも対応しています。

マルチコピー機がセットされているため、店頭でFAXを送信することも可能。

外出先で急に書類をFAXしなければならなくなった際に大変重宝することでしょう。

FAX料金は一般的なコンビニエンスストアのFAX機とほぼ同じ。

国内送信の場合、白黒なら一枚50円、カラーで90円です。

海外送信の場合は1枚100円ですが、国によっては150円になることもあります。

料金の支払いは基本現金払いです。

ただし、機種によっては電子マネーに対応している場合もあります。

FAXの送信手順はとても簡単です。

コピーする時と同様、まずは機械に送信したい原稿をセットします。

続いて、タッチパネルのスイッチを押して送信先のFAX番号を入力。

後は読み取りボタンを押して原稿をスキャンさせ、FAXを送信するだけです。

基本的に操作手順は全て画面の指示に従うだけでよいので、初めてコンビニFAXを利用する方でも戸惑うことはほとんどありません。

コミュニティ・ストアから送信されたFAXは番号間違いさえしなければほぼ確実に相手に届きますが、先方がコンビニFAXの受け取りを拒否するような設定にしている場合、正しく届かない恐れがあります。

手続きが終わったからと言って安心することなく、電話やメール連絡をしてFAXが届いたかきちんと確認するようにしましょう。

なお、一般的なコミュニティ・ストアの店舗ではFAX受信サービスに対応していません。

時にはFAX機そのものが置かれていない場合もあるので、近くのコミュニティ・ストアを利用する場合は、そのお店がFAXの送受信に対応しているのか前もって店員に確認しておいた方が無難です。

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スリーエフでマルチコピー機を使いFAXを送受信

株式会社スリーエフの公式サイトにおいて、関東にスリーエフが354店展開していると明記されています。

スリーエフでは一部取り扱いのない店舗を除いて、設置されているマルチコピー機にてFAXの送受信を行います。

国内宛てのFAXは1枚50円で、海外宛ては100円もしくは150円と地域によって異なります。

スリーエフで導入されているクロネコFAXサービスを利用する際は、預けるのと受取るのはともに1枚50円となっており、カラーFAXには対応していません。

マルチコピー機にお金の投入口が付いていますので、必要な料金を予め投入します。

次に国内もしくは国外のFAX番号を入力して送信を行い完了です。

クロネコFAXサービスにてデータを預ける場合も同様でFAXを送信する形で原稿をセットするだけですので、レジを通過して料金を支払う必要はありません。

スリーエフでFAXを送信したのにも関わらず未着という場合は、相手のFAXが通話中もしくは通信中であったと考えられます。

もしくは記録用紙切れでエラーを起こして受信できていないというケースもありますので、相手に確認をしなくてはなりません。

また、0570や0180から始まる番号には送信できないので注意が必要です。

FAXを受信するのであればクロネコFAX番号をサービスを利用することになります。

まずは相手方から文書番号を教えてもらいます。

そして、スリーエフのマルチコピー機にて文章番号を入力すると、クロネコFAXセンターに預けられていたデータを印字されて受取れます。

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